マナラホットクレンジングはマツエクに使える

2015/07/15追記 マナラホットクレンジングゲルがマツエクに公式対応!

 

マナラホットクレンジングゲルがマツエクに正式対応!

 

2015年マナラ倶楽部7月号にて、マナラホットクレンジングゲルが正式にマツエクに対応したことが認められました!これで、心置きなくマツエクを使っているユーザーにもマナラホットクレンジングゲルを 安心して使っていただけることが分かっています。

 

マナラ倶楽部2015年7月号の表紙画像

 

マナラホットクレンジングゲルはマツエクに使えることが分かっています。マナラホットクレンジングゲルが発売されてから4年ほど経過していますが、未だに使えるという口コミは沢山ありますし、使えないとおっしゃっている方はいません。公式のサポートをしている方も、マツエクしていてもマナラホットクレンジングゲルを使っているそうですよ。ただどうしても気になる人は使用を控えてくださいというスタンスらしいです。

 

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これならマツエクユーザーの方も安心して使うことができます。芸能人はもちろんのこと、エステサロンで働いている友人もマツエクを着用していますが、クレンジングにはマナラを使っています。そもそもマツエクに使えないクレンジングって少ないみたいで、オイルタイプのものは控えた方がいいというのが一般的な見解ですよね。オイルタイプじゃないクレンジングなんて沢山あるので、マナラに限った話ではありませんが、マツエクに使えるクレンジングを探している方は、マツエク専用といった文言が書いてあるのを使ったほうがいいかもしれませんね。

 

しかしどうしても施術したサロンや、施術者によって多少の違いはあるので、どうしても絶対100%公式的にマツエクが使えると書かれていないと嫌だという方は、マツエクOKなクレンジングを使うようにしましょう。

 

マツエクを長持ちさせる秘訣を3つご紹介

 

まず一つ目は、自分のまつげを育てるということです。どうしても、まつげが短かったり、日本人女性にありがちな細いまつ毛で張りがないと、マツエクをつけても自分の素のまつ毛に耐久力がないので、2・3日程度でポロポロと落ちてしまいます。ですから、自分のまつ毛を育てるということが不可欠なんです。マツエクを装着するだけのことでも、まつ毛に対するダメージは大きいです。常日頃から、クレンジングにおいてはゴシゴシと顔面を擦らないことが大切です。まつげにダメージを与えないことがまつげを育てるには大事です。後は、まつげ美容液などでまつげを労わることが、とても重要です。

 

二つ目は、手入れをきちんとするということです。当たり前かもしれませんが、アイメイクをした際のクレンジングは、マツエクにも使用できるオイルフリーを使うことが大切です。オイルが含まれているのを使用するとぐグルーがとれてしまい持ちが悪くなってしまいます。もちろんゴシゴシこすらず、こまかいところは綿棒などを使って落としましょう。あとお風呂あがりは濡れているので、ドライヤーなどでやさしく乾かすことです。このとき形もしっかり整えておくと、上向きのきれいなエクステが持続できます。

 

三つめは、マツエクにも使えるクレンジングを使うことです。どこのショップにも取扱っていると思われますが、お湯で落ちる程の専用のアイライナーなどを使うことも大切です。そうすることによりクレンジングという肌に対するダメージが大きい行為を最低限に抑えることができるからです。基礎的なことだけれど、前述したことに注意を向けるだけでマツエクの持ちもよくなり、素敵なカールを維持することができます。